紅葉
こんにちは
リハビリのタカマです!
先日私の家で飼っている猫ちゃんを連れて公園に行ってきました🐱
紅葉は終わってるかなと思っていましたが、間に合いました🍁🍁

猫ちゃんもイチョウの葉が気に入ったのかなかなか動いてくれませんでした!
来年も一緒にみにいきたいです!!
こんにちは
リハビリのタカマです!
先日私の家で飼っている猫ちゃんを連れて公園に行ってきました🐱
紅葉は終わってるかなと思っていましたが、間に合いました🍁🍁

猫ちゃんもイチョウの葉が気に入ったのかなかなか動いてくれませんでした!
来年も一緒にみにいきたいです!!
皆さんこんにちは。副院長の福です。
朝晩の冷え込みが、身に染みる季節になりましたが 、いかがお過ごしでしょうか。新型コロナウイルス感染には、オミクロン株などという新顔が加わり、せっかく落ち着いてきた感染状況を、また引っかきまわされているようです。皆さんも、感染予防には十分ご注意ください。
こんな中、さらに寒気を催すニュースが耳に入ってきました。札幌市が2030 年の冬季オリンピックに立候補するというのです。夏の東京で嫌と言うほど味わったIOCの金権体質、日本のオリンピック委員会の不甲斐なさ、開催国の国民の無力さを、たった三か月で忘れてしまったのでしょうか?
東京オリンピック、パラリンピックの清算すらすんでいません。国民は一体いくらの負担を強いられるのでしょうか?あっ、そうそう、入場券の払い戻しすら終わっていませんよ。
こんな中、よくも冬季オリンピックなどといえたものだと思います。札幌市が市民だけでやるならまだしも、決してそんなことはありませんから、国民の負担はまた、何千億円にも膨れ上がるでしょう。一体誰が私腹を肥やすのでしょうか?
オリンピックなどもう二度と日本でやらなくて良いでしょう。以前にも書きましたが、オリパラ後にやるべき事は、障碍者の社会進出をバックアップし、障碍者差別をなくすことにもっとお金を使うことだと思います。個人的には、学校にエレベーターを導入し、車椅子の先生を増やすことから始めるのが良いと思います。
もう少しお金の使い方を考えていただきたいですね。それではまた。
こんにちは
12月に入り、寒い日々が続いてますね。
私は寒さが苦手なので、対策として何かないのかいろいろ調べてみました。
基本対策は「3つの首を温める」です。3つの首とは首、手首、足首のことです。この3つの首には血管が集中しているので、温めると血流がよくなり、体の保温性を高めてくれるそうです。
またスパイスの効いた食べ物で温めるのもいいそうで、その中で効果が高いのが八角、シナモン、フェンネル、ナツメグだそうです。
色んなものを活用してこの冬を乗り越えたいと思います!
以上、事務 上岡でした。
こんばんは、Ns.阿部です。
11月も明日で終わり、いよいよ12月。今年もあと1ヶ月となりました。
今年もあっという間の一年だったなぁと感じている今日この頃です。
でも、まだあと1ヶ月あります。済ませておきたいこともあるので無駄のない1ヶ月を送ろうと考えています😄
そこで早速、昨日のお休みに我が家のクリスマスツリーを出しました🎄
出すまでは…
出しても片付けが億劫だから今年は出さなくてもいいかな!と思っていましたが、一番下の息子に
“ツリーを飾ろうよ!”
と言われ飾ることに。ツリーを出してみるとやはり部屋が明るくなるというか季節感が出るというか😊出して良かったなと思ってます🎄
今朝出勤してみると…
わたなべ整形外科の待合室にも大きなクリスマスツリーが飾られていました🎄

すごく素敵です✨
師走に入り朝晩の冷え込みが厳しくなってきています。
いろいろ忙しい時期でもあるので体調を崩さぬようお過ごし下さい。
こんにちは、Ns亀井です🌱
私は最近、色々なインテリアや雑貨、部屋のコーディネートをみることにはまっています🤩
引越しを控えているので自分の部屋をどんな雰囲気にするか悩み、色々と調べているうちに快適に過ごせる部屋作りに共通しているポイントがあることを知りました😮
・家具や物を減らし、掃除をしやすくする。
・動かせる家具を置き、使わない時は収納して空間を広く見せる。
・脚つきのインテリアを使いインテリアと床の間に隙間をつくる。
・コード類を整理する。
・部屋を1周できる動線を確保する。
これらのポイントを意識すると綺麗で過ごしやすいお部屋になるそうです🤔
色々と悩みながら準備をする時間も楽しいので、自分が気に入る部屋を作れるようにしたいと思います🥰
こんばんは🌙Ns’本多です。
朝晩寒い日が続いていますね。風邪をひかないように気をつけてください。
11月22日は私の結婚1周年でした。あっという間の1年で色々なことがありました。嬉しいこともありましたがそれ以上に悲しいこともありました。
11月6日は結婚式を挙げました。1年かけて準備をし家族みんなで楽しみにしていました。しかし、3日前に父が亡くなりました。父との別れは突然でとてもショックでした…。結婚式を挙げるか悩みましたが、父の遺言で結婚式をやってほしいと聞き、無事に終えました。
家族との別れはとても辛いですが今、みんなで父のことを毎日思い出し、懐かしがっています。まだまだ父との思い出は沢山つくりたかったですが、体が楽になり、好きなことも沢山できると思うので良かったなと思っています。
そして11月22日は父の誕生日でもありました。
結婚記念日と一緒にお祝いをしました!これからも大切な記念日として毎年お祝いしたいと思います🎂

最近は朝と晩にはかなり気温も下がり冷え込む日が多くなり、冬の訪れを感じる今日この頃皆様いかがお過ごしでしょうか?
私は寒がりなこともあり、温泉特にサウナに入るのがささやかな楽しみで、コロナ禍が少し落ち着いた今自宅近くの銭湯に行く事があります。
温泉に入ると12歳以上の方は入湯税を払うのをご存知でしょうか?これは法律によって定められていて、銭湯を除くスーパー銭湯の場合は30円〜100円程、天然温泉成分を含む宿泊施設の温泉に入る際は150円〜250円程を払う仕組みになっています。
入湯税は鉱泉浴場における入湯に対し、入湯客に課す目的税たる地方税で、小さな市町村にとっては貴重な自主財源です
なにもわからず払っていましたが、私の行っているスーパー銭湯は外の露天風呂だけが天然温泉で室内の風呂は沸かし湯の為に、露天風呂に入らなければ入湯税がかからない仕組みになっていることに気がつきました。よく見ると館内には支払いをする際に、露天風呂に入らなかったと書名する紙がちゃんとあり、会計の際にしっかりと紙を出している方も見かけました、あくまでも自己申告なのですがサウナが目的の私にとっては調べてみなければずっと解らなかった事なのでちょっと得した気持ちになりました。
皆さんも温泉に入る際は気をつけて見てみて下さいね
リハビリフジシマでした
こんにちは、リハビリの力丸です。
今日は11月22日、世間ではいい夫婦の日なんて言われたりする日です。普段は伝えられないことだったり、お互いに感謝を言い合ったりするのもよいものです。
私は、独身を謳歌してますけれどもいつかいい人に巡り合えたら自分の両親のようにずっと仲良く過ごせたらなと思う今日この頃です。
今年も残すところ一月半になりました。
今年は暖かいですよね。
この時期毎年お世話になっているユニクロのヒートテックは今年はまだ袖を通していません。
こたつは朝晩に活躍しています。そんなこたつに入って晩酌しながらアマゾンプライムでスーツを観るのが最近のささやかな楽しみです。
これはアメリカのドラマでアメリカの弁護士の日常をリアルに描いたものです。
院長にススメられて見始めて、今ではどっぷりハマっています。
皆さんも年末年始お時間のあるとき観てみてはいかがでしょうか。
今年のブログは最後になると思いますので少し早いですが皆さん良いお年を。 リハビリ高橋でした。
皆さんこんにちは。副院長の福です。
新型コロナウイルス感染も、どうやら落ち着きを見せてきたようです。でも、冬場になると感染の再拡大が起こる可能性も十分にあり得ます。皆さんも、感染予防対策を怠らないようにしましょう。
私は、あまりテレビドラマは見ないのですが、この間たまたま見たドラマで気になることがありました。そのドラマは、放射線技師と放射線診断部の医師の出てくるドラマでしたが、この中で救急医が患者の骨粗鬆症を見逃したために患者がスポーツをして転倒し、骨折したとして、患者に訴えられる話しが出てきました。
ドラマの中では、骨粗鬆症がある人はまるでスポーツはしちゃだめと言わんばかりの設定でした。これは明らかに事実誤認で、骨粗鬆症の人は積極的にスポーツをすべきです。もちろん転倒への注意は、十分に行うべきですが、運動を行って、骨に刺激を加え、骨密度を増加させることは、骨粗鬆症の治療には必要です。
さらに、病院長は診療の経過や、検査結果などを一切考慮せず、責任を救急医に押し付けて、賠償金を支払うことを決めてしまいます。ここにも重大な事実誤認があります。医療とは不確実なもので、最も良い治療を行っても最悪の結果に終わることもあります。このため、医師はほぼ全て「医師賠償責任保険」に加入しています。このドラマの場合も、この保険が発動するわけですが、そのためには保険会社の許可が必要で、勝手に賠償すると言ってしまうと、保険は効かなくなります。院長か救急医かが個人で賠償金を支払わなければならなくなるのです。
まあ、ドラマですからそこまで気にすることはないかもしれません。
もっと質の悪い事実誤認があります。それは、岸田首相が医療職や介護職の給料を上げると言っていることです。医療や介護の給料は、その組織を運営している企業が決めるものです。首相がいくら上げろと言っても、財源が無ければ上げられません。そして、医療や介護の収入は、医療保険や介護保険からの収入が大部分です。さらに、医療保険、介護保険は点数が厳密にきめらており、これを増やすことはほぼ無理です。ですから医療や介護の現場で働く人の給料を上げるためには、18歳未満の現金給付と同じように、職業別現金給付とせざるを得ないのではと思います。しかし、これをやると他業種の労働者から不平不満が爆発するでしょう。ですから、岸田首相はできないこと言って、現場を混乱させているだけのような気がします。
すべての人が満足できる解決方法は、ないかもしれませんね。さて、岸田さんはどう解決するのでしょうか?
それではまた。