スタッフブログ

2021年01月21日

暇つぶし

こんばんは、リハビリの力丸です。

日本にコロナウイルスが来てだいたい1年くらいになるみたいですね。ウイルスが流行し始めていきたい場所に行けなかったり、自粛ムーブで家にいる時間が増えた人も多いのではないでしょうか?私も休日は家にこもりがちになって何か時間をつぶせる物がないかなーと思ったときに、前から興味のあった麻雀をやり始めました。

中国が起源のテーブルゲームの一種で 4人のプレイヤーがテーブルを囲み数十枚から一百枚以上あまりの牌を引いて役を揃えることを数回行い、得点を重ねていくゲームです。勝敗はゲーム終了時における得点の多寡と順位で決定されます。日本では34種類136枚の牌を使うのが一般的で麻雀卓という専用のテーブルを使います。今では、雀荘だけでなくPCゲームやオンラインゲームで手軽に楽しむことも出来ます。効率性を思考することや指先の運動になることから認知症の予防にも役に立つという説もある様です。四人で行うのが一般的ですが、三人で行うのもあります。

私は初めてまだ日が浅いのと完璧にオンラインでしか遊んだことがないので点数計算もできません…。出来るようになりたいですけど、難しいので少しずつ覚えていきたいです。意外とオンラインとかなら気軽に始められるので時間つぶしとか暇つぶしに触ってみてはいかがでしょうか。

自分で考えて役を作って上がったり、手牌がきれいに揃った状態で上がったときはすごく楽しいです。久しぶりにハマるものが出来てちょっとだけ家にいる時間が楽しくなるのかなと感じている今日この頃です。

2021年01月14日

新しい年を迎えて

 皆さま、明けましておめでとうございます。

 新年を迎えて、さてこれからという時に、非常事態宣言が出てしまいましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。何を言われても、我々にできることは外出を控えて、マスクをして、手洗い消毒をこまめにするだけです。気が滅入りますが、手を抜かずに頑張りましょう。

 外出を控えて家にいると、やることは限られてきます。私は、専ら本を読んでいます。

 記録魔でもあるので、買った本はすべて記録しています。この記録を眺めていて、気が付いたことがあります。いわゆる「新書」が多くなっているのです。

 「新書」とは、サイズの決まった本で、横幅は文庫と同じで、縦が少し長めのポケットサイズの本です。古くは、岩波新書、講談社現代新書、中公新書などが有名ですが、ここ数年で出版各社が新しい新書シリーズを、次々と出しています。文春新書、角川新書、扶桑社新書、河出新書、PHP新書など色とりどりです。

 お値段が手ごろで(7~800円くらいです。)、新しい話題について、有名な作家や学者が書いたり、新進気鋭の著者が書いたりと、話題にも事欠きません。

 私の記録によると、2018年は購入した74冊中12冊が新書でした(16.2%)。2019年は99冊中31冊(31.3%)。去年2020年は90冊中29冊(32.2%)でした。

 昨年読んで面白かった新書は、藤原正彦さんの『本屋を守れ』(PHP新書)。藤原節全開です。望月衣塑子さんの『新聞記者』(角川新書)。新聞記者に出来る事は?頑張れ日本の新聞記者!磯田道史さんの『感染症の日本史』(文春新書)。昔も病気で苦労したのね。武田いさみさんの『海の地政学』(中公新書)。中国許すまじ!村上貴弘さんの『アリ語で寝言を言いました』(扶桑社新書)。ヒアリに刺された痛みは「中の上」だそうです。これ面白いです。宮坂昌之さんと定岡恵さんの『免疫と「病」の科学』(講談社ブルーバックス)。免疫の分野はこんなに進んでしまったのね!等々、とてもバラエティーに富んでいて面白いですよ。

 皆さんも本屋に行ったら、新書のコーナーを覗いてみてくださいね。それではまた。

年も明けて、皆さんよい新年を迎えられたと思います。

早いもので一月七日になりました。

今朝、我が家の朝食は七草がゆでした。

七草がゆの言われは、ご存知だとは思いますが、書かせて頂きます。

  1. 芹(せり)……水辺の山菜で香りがよく、食欲が増進。
  2. 薺(なずな)……別称はペンペン草。江戸時代にはポピュラーな食材でした。
  3. 御形(ごぎょう)……別称は母子草で、草餅の元祖。風邪予防や解熱に効果がある。
  4. 繁縷(はこべら)……目によいビタミンAが豊富で、腹痛の薬にもなった。
  5. 仏の座(ほとけのざ)……別称はタビラコ。タンポポに似ていて、食物繊維が豊富。
  6. 菘(すずな)……蕪(かぶ)のこと。ビタミンが豊富。
  7. 蘿蔔(すずしろ)……大根(だいこん)のこと。消化を助け、風邪の予防にもなる。

気分的なものと言わず、あやかってみて下さい。

 ここ最近、身近でもコロナウイルス感染を耳にします。

気分転換に色々な所に、行きたい気持ちはとわかりますが、

自分の身は、自分で守る事です。

感染しない様に、十分に気を付けて

新しい年をスタートさせて下さい。

        事務  石原でした。

2021年01月04日

お正月

新年あけましておめでとうございます。

今年は年女になります。年男・年女は年神様のご加護を多く受けると考えられているようで縁起がいいと言われます。

私事ですが昨年11月に入籍しました。

いい夫婦の日・父の誕生日・大安と重なり思い出に残る日になりました。小林から本多に変わります。慣れるまで時間がかかりますが宜しくお願いします。

今年のお正月はコロナウイルスが流行っている為どこにも出掛けられませんでした。初日の出だけは近所の田んぼに家族で見に行きました。とても寒かったですが綺麗に日の出も見れ、今年も頑張ろうと良いスタートをきれました😌

今年も宜しくお願い致します。

Ns’本多

2020年12月28日

年末年始

こんにちは。


わたなべ整形外科は年内明日の診療で年末年始のお休みとさせていただきます。

12/30〜1/3 休診です。

年末年始家族とゆっくり過ごしリフレッシュして、また、皆さんにお会い出来るのを楽しみにしています。
コロナの事もあるのであまり外出せず、
今年ならではの休みを満喫したいと思います。


皆さん良い年をお迎えください。


看護師川島

2020年12月26日

干し野菜

今、干し野菜が注目されているそうです。

昔から切り干し大根や干し椎茸などありましたが、フードロスの観点からも
今また いろんな野菜を干して保存する、干し野菜が見直されているとのことでした。

例えば人参や大根、ゴボウ、トマト、キャベツ、パプリカ、などなど…なんでも
使いきれなかった野菜の切れ端なども有効活用できます。

市販のネットを風通しの良いところに吊るすだけなので簡単に始められ、
乾燥するので長期保存ができ、旨みや栄養もアップするので、味噌汁の具にしたり、オイル漬けやピクルスなど、美味しくいろんな料理に使えるそうです。

家で過ごすことの多くなった今、家で食べることが増えたかと思います。
食材を無駄にすることなく食べきれるように、わたしも余り野菜でやってみたいと思います。

看護助手 東でした🍀

2020年12月21日

師走

さて皆さんいよいよ今年も終わりに近づいてきましたがいかがおすごしでしょうか?

十二月は師が走り回るほど忙しいことから師走と名付けられたそうです。確かにあれやこれやとやらなければいけないことが多くて大変ですよね。

そんな事もあってか十二月は一年で一番交通事故の発生件数が多いそうです。

路面の凍結や視界不良などの外的要因もあると思いますが気忙しく焦って行動してしまう内的要因の方が大きく影響しているのかなと個人的にはそう感じています。

ハンドルを握る時には心と時間をにゆとりを持っていつも以上に安全運転を心がけたいですね。

最後に今年もいろいろお世話になりました。良い新年をお迎えください。リハビリ高橋でした。

2020年12月19日

コロナ禍の中

こんにちは😃

リハビリ松本です‼️

ここ最近ますます気温が下がり寒さも増してきました

暖かい格好をして体調管理に努めて下さい‼️

コロナ禍の中、なかなか外出も出来ずストレスを感じている方も多いのではないでしょうか

大人はもちろんですが子ども達も学校や幼稚園など、いつもと違う日常に戸惑いや不安を少なからず抱えていると思います‼️

我が家の息子達もその中の1人です

休みの日に何処か連れて行きたくても、コロナ禍の中では外出を躊躇ってしまいます

少しでも子ども達のストレスを軽減出来ればと、ここ最近は朝の少し早い時間帯に公園に遊びに行っています❣️

近所の公園だけではなく、少し離れた場所にドライブも兼ねて行くので、息子達も楽しんでくれています‼️

コロナが落ち着き、何も気にせず外出できる日が一刻も早く来る事を願っています!!

2020年12月18日

日光の紅葉

10/29に日光の紅葉を見に行って来ました。 見頃は10月中旬~11月初旬が見頃だそうです。車かもしくは大型バイクかモトクロスで行くか考えました、今回はモトクロスで最短距離のルートで行く事にしました。R293~県道32号~県道15号で粟野町を越え粕尾峠58個スイッチのカーブ有りから足尾に入りました。足尾に入ると猿が姿を見せてくれました。紅葉は大変キレイで赤やオレンジ黄色朱色と明るい色彩でとてもキレイでした。平日でいろは坂も渋滞無しで走行出来ました。中禅寺湖や男体山と表現出来無い美しさでした。足利市~丁度100キロの距離でした。まだ粕尾峠越えで日光に行った事の無い人は是非一度お薦めします。思川の清流もとても良いです。行く際は軽自動車か4wd車で行く事をお薦めします。

ドライバー岡崎でした😅

2020年12月17日

今年もあと二週間です

 皆さんこんにちは。副院長の福です。

 今年もあと二週間になってしまいましたね。新型コロナウイルスの流行で年末年始は自粛、自粛の寂しいことになりそうですが、自分と家族を守るためには、感染対策を一つ一つ確実にやっていくしかないでしょう。

 今年は新型コロナウイルスのために失われた一年になりそうですが、自分なりには面白い事、うれしい事もあったと思います。皆さんも色々思い出してみてください。

 私は、今年読んで面白かった、ためになった本を挙げて、来年への励みにしたいと思います。

 一番は、なんといっても面白い歴史小説です。それも伝奇小説です。それは宮本昌孝さんの『天離り果つる国』です。時は戦国、飛騨の小国、内ケ嶋領は領内の一向宗勢力と均衡を保ちながら平和に暮らしていました。そこに天下布武を目指す織田信長の手が伸びてきます。内ケ嶋に送り込まれたのは、天才軍師、竹中半兵衛の愛弟子、津田七龍太でした。内ケ嶋の姫、紗雪は自然を味方にする力をもった不思議な姫です。内ケ嶋領内には隠し金山や、塩硝の秘密や、紗雪の恋、そして津田七龍太の出生の秘密と、話は複雑にかみ合っていきます。信長が本能寺に倒れた後、豊臣秀吉が内ケ嶋の地と紗雪に目を付けます。七龍太は如何にして紗雪と内ケ嶋を守るのでしょうか。とにかく面白いです。上下二巻と読みごたえありです。年末年始に是非どうぞ。

 二番目も歴史小説です。今村省吾さんの『じんかん』です。戦国の梟雄、松永久秀を、全く新しい姿に描いています。これも分厚いですが、一気読みの一冊です。

 最後はノンフィクションです。磯田道史さんの『感染症の日本史』です。これを読むと、天然痘やはしか、インフルエンザなどの流行は大昔からあり、人々はその時代時代にできることで対策を講じていたことがよく分かります。果たして私達は今、本当に出来る事をやっているのでしょうか。不安になります。

 以上年末年始の自粛中の参考にしてくださいね。それではまた。

 

 

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